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以前途中まで答えてたな~というバトンを引っ張り出して最後まで答えてみました。
殺人大好き帝国軍サジタリアスの笑う死神セージと、
そんな下衆野郎に片思いしているシャルティ(サジタリアス隊長テッドの娘)のカップリンg…カップリング?笑

予想通りちっともラブくないですが、続きから…


「こんなとき(with恋人)、オリキャラさんはどうする?な、バトン」

こんなとき(with恋人)、オリキャラさんはどうする?な、バトンです。
わりとベタに行きますよ!
まず、誰かオリキャラ(と、その恋人)を。(版権がよければ版権でも大丈夫です)

指定→シャルセジ

対談形式でもおっけーです。新境地にするもよし。
薔薇でも百合でもばっちこい!
それではスタート!

01:朝、恋人のちゅうで起こされました。

シャル「せーちゃん起きて~?朝だよー☆」
セージ「…あっれぇ?シャルティさんまだ居たんすかぁ?帰れって言いませんでしたぁ僕…」
シャル「今日はあたしが朝ごはん作ったの!ね、ね 早く食べてv」
セージ「… … …(キッチンの壮絶な状態を想像し朝から頭が痛い彼氏)」

普通であった。


02:ごはんを食べているとき、ほっぺたに付いたごはんつぶを恋人が取って食べました。

シャル「やだせーちゃんほっぺに付いてる!取ってあげ…」
(腰を浮かせたシャルを多少手荒に押し返し)
セージ「あぁ、ホントですね~ 教えてくれてありがとうございますぅ」
シャル「あーん、取っちゃ駄目~!シャルが取りたかったんだから!ね、もっかい付けて?ね?」
セージ「遅刻しちゃうんでぇそういうの一々付き合ってらんないんすよねぇ」

シャルの手料理なんて必要最低限の量しか食べません…何か色々怖いから。
むしろインスタントスープくらいでいい。


03:恋人に行ってきますのちゅうを迫られました。

シャル「せーちゃん あのね…?行ってきますのキス…して欲しいな?」
セージ「出るときはぁちゃんと全部電気消して戸締まりして鍵はポスト入れてくださいねえ」
シャル「ええーっ!ポストに返したらしばらくせーちゃん鍵くれないからやだぁ!…じゃなくてっ!ちゅーして?」
セージ「(そこいらにあったぬいぐるみをシャルの顔面にばふっと)じゃ、行ってきまぁ~っす」
シャル「わぷ… せ、せぇちゃ~ん!!」


04:恋人のつくってくれたお弁当はどんなですか?

キーマ「何、今日お前彼女の手作り弁当なわけ?」
セージ「彼女じゃないですよぉ…いや、無理矢理持たされたんでぇ一応中見るだけ見てみようかと」
キーマ「見るだけ見るって…食わないのか?」
セージ「食べるわけ無いじゃないっすかぁ~!以前洗剤でといだ米食べて死にかけましたからぁ
キーマ「…お前がシャルティ殺すのとお前がシャルティの料理に殺されるの、どっちが早いだろうな…」

セージは容赦なくお弁当の中身を丸々捨てます。下衆野郎です。


05:恋人の「ごはんにする?おふろにする?それともわ・た・し?」に対して。

シャル「せーちゃんお帰りなさい~!!寂しかったぁ!
    ねえねえ、お弁当どうだった?夜ご飯も作ったの!お風呂もあったかくしてあるよvそれともあたs」
セージ「演習終わった後にシャワー浴びてきましたしぃ、夜ご飯は済ませてきましたぁ。
    シャルティさんはいい加減帰ってくださーい」


06:恋人とドラマを見ていると、突然のベッドシーン。

シャル「ひゃー…こんなブサい男優となんてカワイソー最悪ー やだぁキスシーンアップ汚いー」
セージ「(戦場と化していたキッチンを掃除中)」


07:おっと、雷が鳴り出しました!

シャル「きゃあ!やだやだせーちゃん停電ー!!(ぎゅー)」
セージ「電子レンジとPCとTVとマッサージ器を同時につけるからだと思いますけどぉ?」
シャル「えー。…でも真っ暗なのもちょっと楽しいね…v」
セージ「ブレーカー上げるんで離れて貰えますぅ?」

雷のない世界であった


08:明日は休日ですが?

セージ「明日こそ帰ったらどうですかぁ?」
シャル「だーめ!だって明日はルーシーも来るし!」
セージ「…あ、すっみませーん 僕明日出かける用事があるんでぇ」
シャル「ええええーーー!なんで?なんで?ルーシー嫌い?」
セージ「あんたも同じくらいのレベルなんすけどぉ」


09:見れば、恋人の手にはたくさんの絆創膏が。

セージ「…」(見なかったことにする)

すこしずつシャルの料理は上達している…
が、それに関してセージが感動するというようなことは全く無いのだった


10:ホラー映画のCMが流れると…

シャル「い…いやいやぁー!!」
セージ「何を今更ぁ…」
シャル「違うの違うの!汚いのが嫌なのぉ!」
セージ「…」(父親の血かなぁと思っている)


11:ゴキブリが出ました!

シャル「ひ…っ!!!」(固まる 動けない 涙目でセージに助けを求める)
セージ「うわ…あーあーシャルティさんが綺麗にキッチン使わないからぁ…」
シャル「あ、あたし!?あたしのせいなの!?ごめんなさい!!
    今度からキッチン綺麗に使うからぁ!お願いせーちゃん助けてぇ!!」
セージ「…」(しばらくほっとこうかなーと思いつつ見ている)


12:夏、クーラーが壊れました

夏のない世界だった!
シャル「あっつぅい~暑くて死んじゃう!ねぇせーちゃん死んじゃうよぉー…」
セージ「シャルティさんが死ぬのは別に構わないんすけどぉ、下着でウロウロするのやめてもらえますぅ?」
シャル「もー!下着じゃなくてこういう服なの!」


13:冬、暖房が壊れました

冬のない世界だった!
シャル「ううううさむいよおお」
セージ「冷たっ!!ちょ、シャルティさん!首にそんな氷みたいな手付けないでくださ…
    っうわ、服の中も駄目ですってば根こそぎ体温奪う気っすかぁ!?」
シャル「じゃあ…ぎゅってしてくれる?」
セージ「… … …はあ。手だけならいっすよぉ」


14:おうちの外には焼きいもやさんが!

シャル「あ、移動屋台だよ!焼き芋屋さん!」
セージ「ほんとっすねぇ」
シャル「食べたいな…」
セージ「太っちゃいますよぉ」
シャル「う~う~ せーちゃんのばかぁ」


15:今日は夏祭りがあるそうですが?

シャル「今日はお祭りだって!せーちゃん行こうよぉ」
セージ「行きたいんだったらぁシャルティさん1人で勝手に行ってきたらいいじゃないですかぁ」
シャル「やだぁ!せーちゃんと一緒じゃなきゃ意味無い!
    ルーシーがね、可愛いユカタ作ってくれたの!せーちゃんの分もあるから、行こ?ね?」
セージ「いつの間に…」


16:とてつもなく眠いので目をこすっていると、恋人さんが何か言っています。

セージ「寝るならベッドつかってくださいよぉ」


■お疲れさまでした!それでは、朝、ちゅうで起こしてほしいひとに回してみましょうか。

もしかしたらやりたい方がいらっしゃるかもしれないので…
人の所とコラボカプ指定でばらまきます!
やる場合はそのコラボ先の作者さんに許可取ったほうがよいかも…?
BLNLGLなんでもどうぞ~
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