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のほ…やっとリンク更新しました!全てがちんたらで困ってしまう…。
相互させていただきましたブログサイトさん1件と、以前からこそこそ通っておりましたツクールサイトさん1件に片道で貼らせていただいちゃいました!
創作リンクページも3枚目…とても充実してきております。うへへへへ。

あとサイトでやりたい事…
・GWオフログUP(半分くらいできてる)
・他の頂き物関連(ページだけ作ってる)
・ZA別館更新(頂き物系は本館サイト掲載の方が先だろうか…)
・エチャログUP
・落書きログUP
・TOP絵
・キャラ紹介
…むしろ改装したくなってくるから困る。

サイトとはまた別にやらないかん事メモ
・OCF!!!
・テトラ化

それとは更に別にやりたい事
・銀髪練習
・赤ヨサ
・ツクールゲーム

…いっぱいあった…。


さてと…。
実は昨日答えたバトン、瑠璃さんと考えている際に色々組み合わせの候補が上がりまして
ここでインタビューさせてみたい!ってなった二人で続きから回答しております。
ヴィクトールがエルードにインタビューします(…)
相変わらず長いので、お付き合い頂ける方は続きから…。

と、その前に拍手お返事です!ありがとうございます…!!

>クロサワさん
お持ち帰りありがとうございます~!!
実際会話をさせてみたら結構なウェイトだったので、
これ盛り上がりに欠けるかも~な質問はメモから消しちゃってOKです!
赤毛リレー始まりますか!によによ。
ゾゾ物凄いインタビュアー下手くそそうですが、そこん所はサリフさんが何とかしてくれると信じてのバトンタッチでした(笑)
エラい事になりそうな回答がすごい楽しみです!どうぞよろしくおねがいしますv

あいつがこいつにインタビュー!バトン

<このバトンは、創作キャラクターが別の創作キャラクターに質問をするバトンです。
 質問をするキャラクターの口調で下の質問を回答するキャラクターに投げかけ、
 回答するキャラクターの口調でその質問に回答して、インタビューを完成させて下さい>

○質問者【ヴィクトール】
○回答者【エルード】

・質問者さんの所に、以下の質問が書かれたメモが届きました。

------------------------
01.簡単なプロフィール
02.家族構成
03.趣味、特技
04.好きな人のタイプ
05.恋人の有無
06.平日にすること
07.お酒、タバコはやるか
08.座右の銘は
09. 将来の夢
10.幸せに感じる事
11.今欲しい物
12.最後に何か一言
------------------------
質問は、追加しても削ってもOKです!

・質問者さんは、指定された回答者さんの所に行って、この内容でインタビューをして下さい。
 宜しくお願いします。

ヴィクトール(V)
「やあ、待たせたね!
 実は僕の所にこんなメモが届いたんだ。
 これからメモ内容に沿って君に質問して行きたいのだけど構わないだろうね?」
エルード(E)
「何を馬鹿な…」
V「さぁ早速始めようじゃないか!
 君の回答を皆が待ち望んでいるよ!」

01
V「まずは簡単なプロフィール…基本だね!」
E「…」
V「さあ!」
E「…。 イゼア・エルード。
 帝国軍ゾディアック所属 オフューカス隊隊長だ」
V「イゼア?君のファーストネームはイゼアと言ったのか!
 僕としたことが今までエルードの方が名前だと思っていたよ。
 聞き慣れないが不思議と美しい響きの名前zy」
E「黙れ」
V「今度からイゼアと呼んでも構わな」
E「黙れと言っている」

02
V「さて、次は家族構成を教えてくれるかな?」
E「…」
V「ひょっとして…語ることの出来ない、何か辛い過去でも…?」
E「馬鹿馬鹿しい…」
V「ああ、すまない!知らなかったとは言え、触れられたくないことだったんだね!?
 しかし辛い記憶は人と共有することでいくらか和らぐもの…
 今じゃなくても構わない!…いつでも僕に打ち明けに来ると良いよ、イゼア!」
E「まて、貴様…私がその呼び方をいつ許可した」
V「おや。ならば今まで通り『エル』の方がいいんだね?」
E「…」(2問目にして心底うんざりして来た)
V「では次の質問だよ!」

03
V「趣味、特技…か。
 特に趣味の方が気になるよ!
 軍施設内でしか君に会うことは無いからね。
 君は普段どういう風に日々を過ごして居るんだい?」
E「貴様に語ることなど無い」
V「恥ずかしがる事は無いんだよ!
 ああ、もしかして君はプライベートは秘密主義というやつかな?
 ふふふ、それもまた魅力的だね!ますます興味が湧くよ」
E「…(この男、どう始末してくれよう…)」

04
V「次の質問はどうだろうね…好きな人のタイプ。
 この場合は異性を指して居るんだろうね!
 君の周りでこの手の噂を全く聞かないのだけど、
 正直なところどうなんだい?」
E「興味がない」
V「なんだって!恋愛に興味がないなんて…
 君の周りには魅力的な女性が沢山いるじゃないか!
 …無論リアは渡せないけどね!
 ほら、ネルはどうなんだい?」
E「誰の事だ」
V「コーネリアだよ。美しいお嬢さんじゃないか。
 君を慕っているともっぱらの噂だよ!」
E「私の知った事ではないな」

05
V「5問目は好きな人の有無となっているけど…
 …あ、ちょっと!何処へ行くんだいエル?!」
E「これ以上付き合っていられるか。
 私は貴様と違って暇を持てあましてはいないのでな」
V「質問はまだ半分以上残っているのだよ!エルー!?
 …ああ、行ってしまったか…。
 彼はどうやら忙しかったようだね。引きとめてしまって悪い事をしてしまったかな?
 すまないね皆!エルからの回答は半分も行かなかったけれど
 お詫びにここからは僕が代わりに残りの質問に答えていくよ!構わないだろう?」

06
V「平日にする事…そうだね、軍勤めというのは基本的に不定休だから殆ど毎日が平日と言う事になるかな?
 だって僕がいなければリブラの可愛い隊員たちが困ってしまうだろうからね!
 毎日僕の姿を見られる事が隊員たちにとってとても幸せなことなのさ…そう思うだろう?
 もちろん愛する隊員に囲まれている僕も間違いなく幸せだけれどね!」

07
V「お酒と煙草かい?
 お酒は好きだよ!夕食にはワインが欠かせないね。もちろん適度に、が一番だけど
 たまに美味しいお酒に出会うとつい飲みすぎてしまって、途中から記憶がないこともあるが…。
 …ふふ、わかるだろう?美味なるものには抗えない魅力があるのさ…。
 しかし次の日までアルコールが残るなんて事はまずないね!若さの証かな?
 煙草はやらないよ。あの香りは好きだけどね!
 体に悪いからというのもあるが、それでなくともここは空気があまり良くないから…色々と規制が厳しいんだ。
 第二階層は規制が緩い分、もっと空気が悪いね。
 勿論それは煙草のせいだけではないけれど…」

08
V「座右の銘!よくぞ聞いてくれたね!
 僕が好きな詩人の言葉にはこうある
 『若くして美しいのは自慢にならない しかし年老いてもなお美しければ、それは魂の美しさだ』
 実に素晴らしい言葉だろう?僕は後50年は美しく居られる自信があるよ!
 他にも沢山あるんだが、たとえば有名な小説家の一説で気に入っているのがあってね…」(以下延々と続くので割愛)

09
V「将来の夢…そうだね。
 僕の夢はもう半分は叶ったようなものだけど、もう半分がまだだからね!
 やりたい事はたくさんあるよ!内容? ふふ…どうしようかな。
 ここは秘密にしておこうか?すまないね」

10
V「幸せを感じること。これは簡単だね!毎日が幸せだからさ!
 愛する妹がいて、同僚がいて、隊員たちがいて、
 日々帝国の平和を守っているのだから!」

11
V「今欲しいものは…ふむ、改めて考えるとなかなか出ないね。
 なぜなら僕はとても恵まれているから!美と幸運と時の女神に愛されているのさ…ふふふ。
 だからこそ僕は与えられる立場ではなく与える立場で在りたいと思っているよ」

12
V「エルは途中で帰ってしまったけれど、僕の回答で楽しんで頂けたかな?
 今度また残りの質問をエルにしてみるから楽しみにしていてご覧!
 それではまたね」


・このバトンを回す人を5人どうぞ。
 出来れば質問者、回答者を指定して下さい。コラボでもOK!むしろ推奨!
 (例:【うちの○○が○○さん宅の○○にインタビュー】)

柑那さんへ
→うちの飛沫が迅夜さんへインタビュー!

ROZAさんへ
→セディが団長へインタビュー!

瑠璃さんへ
→ヴィクトリア、もしくはアンバーがジェイドへインタビュー!

あと、うちのノディを質問者として招きたいわと言って下さる方へフリー配布します…!
(あんな毒舌インタビュアーを呼びたい人いるだろうか…)
お暇な時に気が向きましたら、ということで!
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