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兄弟エチャの前には答えようと思っていた
前回のバトンのシスコンバージョン。
ところで前回のでこのブログのバトン項目記事がちょうど100でした!笑
そんなに答えてたか…びっくりだ…。

そんなわけで続きから
「シスコンな貴方に質問バトン」ヴィクトールで回答しています。
いや…ほぼ同じ回答になるかな~って思ってたら、微妙に決定的に違う…。
テンションは似たようなもんなのでさらっと見流す分には多分同じ印象ですが、
双子の性格の違いを読み取っていただければ幸いです^^;

シスコンな貴方に質問バトン

このバトンはシスコンなあの方(二次、オリジナルどっちでも可)に質問でもして行こうかなー。というバトン。
指定されたシスターコンプレックスなあのキャラになりきって答えて下さい。

指定⇒ヴィクトール


1,こんにちは、まずはお名前と軽い自己紹介をどうぞ
「やあ!待たせたね。
 僕の名はヴィクトール・ヴェルガー。
 帝国軍機動部隊「リブラ」を任されている。
 位で言うならば大佐だね」

2,素敵なお名前ですね。
「ふふ、君もそう思うかい?
 実は僕もとても気に入っていてね!
 『勝利を得る者』…僕に相応しい名前だろう?」

3,さっそくですが貴方が愛して止まない方のお名前は?
「ヴィクトリア・ヴェルガー。僕はリアと呼んでいるけどね」

4,お姉さん?妹さん?はたまた双子さん?
「双子の妹だよ。
 僕ら二人は本当にそっくりなんだ!
 やはり美しさに性別なんて些細な物はきっと関係ないのだろうね…!」

5,愛してますか?
「当たり前じゃないか!
 僕らはそれこそ生まれた時からずっと二人一緒だったんだ。
 リアを愛さなかった瞬間なんて、僕の人生に存在しないよ」

6,もしかして腹違いとかですか?
「もしも別々の母から生まれていてこんなにも生き写しだとしたら
 それこそ奇跡を感じてしまうね…」

7,あ、実は生き別れとか特別な過去とかあったり?
「先程も言ったけれどずっと僕らは一緒だったからね。生き別れた事は無いよ。
 特別な過去…ふふ、君はおかしな事を聞くね!
 過去とは当人にとって須らく特別なものだろう?違うかい?」

8,今更ですけどシスコンの自覚とか…あります?
「勿論と言いたい所だが
 残念ながら僕の愛はそんなチープな枠組みに収まるようなものじゃないんだ…!」

9,好きなところ語って下さいよ
「全てだよ。
 リアは誰よりも僕の事を理解してくれている。掛け替えのない存在なんだ。
 リアがいなければ僕はこんなにも輝く事は出来なかっただろうね」

10,溺愛ですねぇ(笑)
「僕としてはこの位が正しい家族の在り方だと思っているのだけれど?」

11,それだけ愛してらっしゃるなら嫌いなとこなんてないですよ…ね?
「ああ、全く無いね!
 今実は少し考えてみたんだが、うん 一つも思い当たらないよ!」

12,もしその方に彼氏とか…できたらどうします?
「それは素晴らしい!
 リアに選ばれるなんて僕よりも運命の女神に愛されているのかもしれないね!
 甥や姪が生まれるとしたら僕らに似てきっと天使のように愛らしいに決まっているよ!
 実はこっそりと楽しみにしているんだ。ふふ、リアには内緒だよ」

13,そうですか。
「結婚式には勿論君も招待するからね。祝福してくれるだろう?」

14,あ、そろそろお終いなんで一言どうぞ。
「所でこの質問は次のファンクラブ会報用の…え、違うのかい?
 じゃあ何のインタビュー…ああ、わかった!単なる僕のファンだね。
 楽しい時間だったよ、ありがとう」

15,最後に回したいシスコンさんを3名どうぞ。
フリーでも大丈夫ですよ。
⇒クロサワさん宅のサリフさん
⇒瑠璃さん宅のロードさん
⇒氷上さん宅のオルトさん
⇒ROZAさん宅のストームさん
⇒総八さん宅のアルさん(こ、恐いかもー!!)


お疲れ様でした
ご回答ありがとうございます。 ´∀`



=====

絶対妹には見せられん回答になってしまった。
でもやっぱりV兄の方が思った事正直にぽんぽん言うので楽でした。
妹は結構包み隠してる… いや、包み隠してあれって…笑
指定させて頂いた方以外のシスコンキャラをお持ちな方の回答も見てみたいのでどうぞお好きにお持ち帰りください!
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