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「口調バトン」

<口調>

桃さんからヴィクトールで回していただきました!
ありがとうございます~!

口調というか相変わらずのなりきりです。
キャラの口調だけ使って自分のこと話すって難しくって…!笑
性格によるテンションの上がり下がりや考えること・話したがることも違うし
喋り方だけ真似してもキャラにならないんですよね…
修行が足りません(何のだろう…)

では続きからなりきりです!


<1、回す人5人>

まずは桃に僕からもお礼を言わせて貰うよ。
今回のバトンは勿論なのだけど、バレンタインの投票でも君は大層僕を応援してくれていたみたいだね!
とても嬉しいよ…ありがとう、桃。

さて、このバトンはもう何度も頂いているからね!
続く質問のために5人の名前を拝借するけれど強制ではないよ。
ふふ、無論回答を見るのは好きだけれど。もし時間があれば…で、構わないからね。

咲、呉葉、みさと、カゼノキ、のは

この5人でいかがかな?


<2、バトンを回す人の口調は?>

そうだね、咲は…セウの口調はどうだい?彼とは一度共にワインを飲んでみたいものだよ!
もっとも彼のペースにはとてもついて行けないだろうとは思うけどね。
呉葉はシエリだね。あまり饒舌に語ってくれはしないだろうけどあの素っ気なさが逆に愛らしいと僕は思うよ。
みさとにはアスラを指定させて貰おうかな。彼は意外と律儀な印象があるからね、機会さえあればいろいろと聞きたいのが本音さ。
カゼノキはライデンで… ああ、先日は座談会バトンの回答ありがとう!
またかと思うかも知れないがどうにもアキトはあの口調がお気に入りみたいでね。
なんと言った物か…高貴なるつんでれ? …おや?何か変なことを言ったかな。
のははノギーをお願いするよ。ふふ、あの素朴な口調に惹かれて止まないのさ…


<3、この中で最初に知り合ったのは?>

カゼノキだね。
随分と長い間お世話になっているよ。


<4、5人はどこで知り合った?>

咲はハロウィン企画の絵茶だったね!
とても月が印象的な夜だったことを覚えているよ。
そして君の描く絵がその月の光を受けてより一層幻想的で繊細な美しさを纏っていたことも印象深かったね。

呉葉とはオフ会が最初だったかな。
初対面からとてもノリの良い…いや、正確に言うなら そうだね…
普段は淑やかな彼女なのだけど、創作に対する事になると俄然輝きを増すんだ。
ふふ、そのギャップが僕にはとても魅力的に映ったよ!

そう言えばみさととも直接言葉を交わしたのは絵茶が初めてだったね。
その前から密かにOCFでイラストは拝見していたのだけど
あの美しい線と色遣いに恋をした…といっても過言ではないよ。

カゼノキと出会ったのは創作おえかき系の同盟だったね。
もう何年前になるんだろう…懐かしい話だよ。あの頃から彼女はとても個性的な絵柄でね!
一目で気に入って、サイトからご挨拶したのが最初さ。

のはと出会ったのは呉葉と同時だったね。
サイトに掲載されていたイラストの雰囲気と寸分違わぬ
可愛らしい女性が現れたものだから思わずはしゃいでしまったものさ。


<5、バトンを回さなかった罰ゲームは?>

おやおや、罰ゲームを僕が決めてしまっていいのかな?
ふふ、では僕の新作スイーツの味見をしてもらおうか。


<6、最近良かった事は?>

僕は毎日沢山の幸せに囲まれて生きているからね!
どれか一つと言われてもなかなか出てこないのが事実さ。


<7、自分の苦手にまつわるエピソード>

ウッディとワイハの匂いは苦手かな?
その部分を除けば愛すべき同僚達だよ!

ソルト「苦手なものあったんだ…」
ショウ「さりげなくあの2人を隊長に近づけないようにするのも側近のつとめだ」
ソルト「そうですか…」


<8、今の髪型と服装を教えて>

最近は結ばずそのままにしていることが多いね。
昔は短かったことも括っていたこともあるのだけど。
服装はリブラの隊服だよ。この美しい深紅…じつに僕のために当てがわれたかのような色だと思わないかい?
ただそれだけでは少々味気なかったからね。
僕の隊服にはより美しくなるよう色々と趣向を凝らしてあるんだよ。


<9、明日する事は?>

ああ、もちろん沢山あるよ!
その日になってみなければわからないことも多いけれど考え得ることは一通りシミュレーションしてみる癖があってね。
例えばそう、朝食のメニューさ。栄養のバランスや使うべき食材のチョイス、さらにはその日の気分までが複雑に影響し合って僕自身もキッチンに立つまで何を作ろうか結論を出せていないことの方が多い。
けれど実はそれも正解なのかも知れないね!
なぜなら食材の方からどうすればより美味しく調理できるか語りかけてくれるのだから!

ソルト「…どこの三つ星シェフかと思いました…」


<10、正直、今の口調気に入ってましたか?>

ああ、気に入っているよ!
何も考えずともなめらかに言葉が紡がれるこの口調が一番僕が僕らしくあれるんだ。
もちろん君も気に入ってくれているだろう?


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おしまい!凄くやりやすかったです…笑
おつきあいありがとうございました!
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